求める人物像
私たちは、自動車メーカー向けのPoC(概念実証)開発を中心に行っています。
そのため、単に仕様書どおりに実装するエンジニアではなく、「顧客のアイデアを素早く形にし、技術的な価値を見出せるエンジニア」を求めています。
私たちは、自動車メーカー向けのPoC(概念実証)開発を中心に行っています。
そのため、単に仕様書どおりに実装するエンジニアではなく、「顧客のアイデアを素早く形にし、技術的な価値を見出せるエンジニア」を求めています。
新しい技術やツールに興味を持ち、自ら学びながら活用できる方。
PoCでは未知の技術や新しいテーマに取り組むことが多く、常に学び続ける姿勢が重要です。
「まず作って試してみる」という考え方を大切にし、失敗を恐れず検証を繰り返せる方。
PoCの目的は完成品を作ることではなく、技術的な実現性や課題を明らかにすることです。
完璧な設計を追求するだけでなく、まずは価値のある試作品を素早く作り、フィードバックを得ながら改善できる方。
変化の速い開発環境において、スピードは重要な価値の一つです。
顧客が本当に実現したいことを理解し、「言われたものを作る」だけではなく、「何を検証すべきか」「どのような方法が最適か」を一緒に考えられる方。
技術者である前に、課題解決のパートナーであることを重視しています。
要件が固まっていない状況でも、自ら考え、複数の選択肢を提示できる方。
PoCでは仕様変更や方向転換が日常的に発生するため、変化を前向きに楽しめることが重要です。
C/C++、Dart(Flutter)、Pythonなどの言語を使いこなすだけでなく、拡張性・保守性・再利用性を考慮した設計ができる方。
短期間のPoCであっても、その先の製品化を見据えた技術的な判断が求められます。
専門分野の異なるメンバーや顧客と積極的にコミュニケーションを取り、課題や知見を共有できる方。
一人で完結するのではなく、チーム全体で価値を最大化する姿勢を歓迎します。
C/C++、Dart(Flutter)、Python を用いた開発経験をお持ちの方
新しい技術を試すことが好きな方
組み込み、車載、クラウド、AI、データ活用など幅広い領域に興味がある方
「どう作るか」だけでなく「何のために作るのか」を考えられる方
顧客と一緒に課題を整理し、解決策を形にすることにやりがいを感じる方
「決められたものを作るエンジニア」ではなく、技術で新しい価値を検証し、形にしていくエンジニア。そんな仲間を私たちは求めています。